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【予想】2019年 かきつばた記念|地方競馬ならオッズパーク競馬

5/1 第21回 かきつばた記念JpnIII(名古屋)
今回の結果予想情報出走馬情報過去のデータ

★キャンペーン

■レースの狙い

中央勢はすべての馬にチャンスがありそうだが、連軸としてはヤマニンアンプリメがふさわしいか。重賞初制覇のチャンスではある。ウインムートの先行力にも注目。力を出し切り、後続を振り切れるか。

出走表


■かきつばた記念 地方競馬専門紙 予想

令和最初のダートグレードはいきなり混戦!

◆中央馬の評価
◇ヤマニンアンプリメは短距離ダートの差し馬。最近は好不調の波が少なく、位置取りもそう後ろにならないので、計算しやすいタイプと言えそうだ。4歳4月のマリーンC3着以来、久々の交流グレードとなった黒船賞であらためて地方にメド。いいローテでいいレースに臨める。  (詳しくはこちら)

おすすめ買い目

馬単 2→8 8→2 2→10 10→2 8→10 10→8 2→6 2→4 2→1


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■過去のデータ

≪過去の傾向≫

過去5年の1番人気の成績は【1・2・1・1】。2018年はキングズガードがなんとか2着を死守。前走黒船賞JpnIII・2着、斤量58キロで仕事を果たした。前走ダートグレードや中央のオープン特別で好走していれば、多少斤量が重くても連軸視してもいいだろう。16年、1番人気で4着に敗れたタガノトネールは、前走フェブラリーステークスGIで6着という成績だった。普通に考えるとまったく問題ない臨戦過程だが、同レースからの好走は案外少ない。好ステップは中央ならば阪神のコーラルステークス。地方ならば東京スプリントJpnIIIだ。穴馬が食い込むケースは少ない。18年に9番人気で3着に入ったサンライズメジャーは9歳と高齢かつ、ダート初経験でいきなり激走を果たした。父が芝血統のダイワメジャーで狙いにくかったが、母父がダートで強いDeputy Minister。このあたりも好走要因の一端だっただろうか。地方馬にも注目。17年にはトウケイタイガー、14年にはタガノジンガロと兵庫所属馬が勝利した。ともに元中央馬で前走勝利していた。

過去
予想情報
レース名 勝ち馬
2019年
予想情報
第21回
かきつばた記念
ゴールドクイーン
2018年
予想情報
第20回
かきつばた記念
サクセスエナジー
2017年
予想情報
第19回
かきつばた記念
トウケイタイガー
2016年
予想情報
第18回
かきつばた記念
ノボバカラ
2015年
予想情報
第17回
かきつばた記念
コーリンベリー
2014年
予想情報
第16回
かきつばた記念
タガノジンガロ
2013年
予想情報
第15回
かきつばた記念
ティアップワイルド
2012年
予想情報
第14回
かきつばた記念
セイクリムズン

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