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【予想】2019年 名古屋大賞典|地方競馬ならオッズパーク競馬

3/14 第42回 名古屋大賞典JpnIII(名古屋)
今回の結果予想情報出走馬情報過去のデータ

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■レースの狙い

2018年のレパードステークスGIIIではグリムが逃げて1着、クビ差の2着がヒラボクラターシュだった。力の差はほとんどなく、今回も同斤量。かなりの接戦が予想されるが、枠順が対照的な点が勝敗に大きく影響する可能性がある。内めの枠を引いたヒラボクラターシュの方がやや有利かもしれない。テルペリオンはこの2頭を退けることができるか。

出走表


■名古屋大賞典 地方競馬専門紙 予想

最強世代が先行争いを制す!?

◆中央馬◇ヒラボクラターシュは3歳G3レパードSでグリムに迫り注目を集める存在に。その後オープン特別は難なくクリアし、シリウスS、チャンピオンズCとダートの王道路線で強敵の胸を借りた。地方の砂も問題ないことが分かったし、内でもこのメンバーならすぐ外へ出せるだろう。  (詳しくはこちら)

おすすめ買い目

馬単 12→2 2→12 12→7 2→7 12→9 2→9 12→4 2→4


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■過去のデータ

≪過去の傾向≫

年によって出走馬のレベルに違いがある印象。レースの時点では断言できないが、後にGI/JpnIを狙える素質馬がいるかどうかという点でメンバーを見渡すと面白い。近年の勝ち馬で言えば2016年アウォーディーのように目に見えて勢いがある場合は、おのずと注目が集まることだろう。
17年ケイティブレイブは当時4歳という若さにして、地方のダートグレードのキャリアが豊富で前年の浦和記念JpnIIを制すなど実績もあった。この点は人気馬の取捨において重要で、中央のオープン特別や重賞の実績しかない場合は要注意。17年に1番人気で4着に敗れたモルトベーネは、この時地方でのレースが初めてだった。2着、3着候補に関しては、特に実績は問わなくてもいい。
地方のレースであれば佐賀記念JpnIIIの好走馬が有力。中央であればオープン特別の総武ステークスが好ステップ。両レースで5着以内に入っていれば、チャンスはありそうだ。

過去
予想情報
レース名 勝ち馬
2019年
予想情報
第42回
名古屋大賞典
グリム
2018年
予想情報
第41回
名古屋大賞典
サンライズソア
2017年
予想情報
第40回
名古屋大賞典
ケイティブレイブ
2016年
予想情報
第39回
名古屋大賞典
アウォーディー
2015年
予想情報
第38回
名古屋大賞典
メイショウコロンボ
2014年
予想情報
第37回
名古屋大賞典
ダノンカモン
2013年
予想情報
第36回
名古屋大賞典
ホッコータルマエ
2012年
予想情報
第35回
名古屋大賞典
ニホンピロアワーズ

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