ビッグシューター

性・毛色 牡馬・栗毛
生年月日 2016年3月25日
タートルボウル
チャペルプリンセス
(BMS:キングカメハメハ)
生産 山際辰夫
繋養地 園田・田中範雄厩舎
馬名の由来 偉大な射手。大きいタイトルを射止める馬にという願いから
コメント一覧

2019年11月22日

22日、田中範雄調教師は「今朝の本馬場調教で、右トモの出が悪く動きがピリッとしません。笠松、盛岡と遠征が続き疲れが出たのかもしれません。このタイミングで、笹針治療をして馬体の疲労回復をしたいと思います」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年11月13日

11月13日(水)園田・B2・C1混合特別(ダ1,870メートル)に下原理騎手で出走。馬体重は8キロ増の465キロ。馬体重は増えているが、前走の馬体減が戻ったもので太目感はない。
レースでは、遅れ気味のスタートとなり後方に。向正面から仕掛けて、先頭との差を詰めて5番手前後で直線に向かったが、直線で伸び脚を欠き7着。
田中範雄調教師は「前半から脚を使ってしまい、脚が溜まりませんでした。鞍上も初騎乗で、特徴を掴み切れていなかったようです。騎手からは『もっとゲートは出して行けそうです』との話もありましたので、次走は好位で脚を溜める競馬をさせたいと思います」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年11月8日

11月13日(水)園田・B2・C1混合特別(ダ1,870メートル)に下原理騎手で出走予定。8日、田中範雄調教師から「今朝は5ハロンから追い切り、67.8-50.5-37.1-25.1の時計です。調教内容は、テンは馬なりで入り、そこから強目に追っています。今日は、直線まで脚をしっかり伸ばし、とても良いストライドで走れていました。競馬では、前半は後方からになりますが、自分の力を出して頑張って欲しいと思います」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月21日

21日、田中範雄調教師から「今週水曜日は、台風の影響から馬場状態が悪化しそうなので回避します」と連絡が入った。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月17日

17日、田中範雄調教師は「前走は輸送で馬体重が減り、力を発揮出来ず残念な結果になりました。帰厩後は飼い葉の喰いが落ちましたが、現在はしっかり食べられるようになり、この馬らしい煩さも見せ始めています。来週のダート1,700メートルに向かう予定にしています」とのこと。
10月23日(水)園田・南あわじ市ゆめるん特別(B2・ダ1,700メートル)に出走予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月6日

10月6日撮影 10月6日(日)盛岡・ダービーグランプリ(3歳M1・ダ2,000メートル)に大山騎手で出走。馬体重は13キロ減の457キロ。パドックでは、長距離輸送での馬体減で馬体が細く見える。
レースでは、発馬から後方追走になり、終始先頭から離されたポジションの競馬で9着。
田中範雄調教師は「笠松への輸送を経験していたので、輸送もこなせるかと思っていましたが、長距離輸送と環境の変化に対応出来ずに全く本来の力を発揮出来ませんでした」とのこと。
大山騎手は「スタートからゴールまでガツンとハミを取るところがなく、進んで行ってくれませんでした」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月3日

10月6日(日)盛岡・ダービーグランプリ(3歳M1・ダ2,000メートル)に出走の予定。27日、田中範雄調教師は「本日5ハロンから最終追い切りを行い、66.4-52.4-39.1-26.0でした。前走の笠松競馬を叩いたことで、今朝の調教では素軽いフットワークを見せピリッとしたところも出てきました。今回のレースではメンバー強化と長距離輸送と課題もありますが、出来の良さとこの馬のパフォーマンスで頑張ってもらいたいと思います」とのこと。※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載