ホットストリーク

性・毛色 牡・青鹿
生年月日 2018年3月9日
プリサイスエンド
タイセイプロバブル
(BMS:ミスターグリーリー)
生産 谷川牧場
繋養地 園田・田中範雄厩舎(予定)
コメント一覧

2020年6月18日

牧場担当者は「現在は、坂路で週2日(2本/日)強目の調教を行っています。隔週でハロン13秒台の調整も行っていますが、バネの効いたフットワークを見せています。ここに来て馬体に幅も出てきて、成長も感じます」との連絡があった。馬体重は475キロ。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年6月4日

6月4日、牧場担当者から「現在は、坂路で週2日、2本/日強目の調教を行っています。入厩に向けて、先週からハロン14秒を切るぐらいのところまで順調に調整が進んで来ています。このまま調教師から移動指示が出るまで乗り込みます」との連絡があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年5月20日

5月15日、牧場担当者は「坂路コースで週に2日、2本/日登坂しています。馬に柔らか味があり、弾むようなフットワークで坂を駆け上がっています。また、ゲート練習も平行して進めていますが、入りや駐立も落ち着いて出来ています」とのこと。馬体重は469キロ
田中範雄調教師から「自分で調教を見て、仕上がりを確認して移動等を決めたかったのですが、この時期で訪問を自粛せざるを得ません。牧場からは、順調に調教が進んでいる旨の報告を受けています。暑くなる前には、北海道から競馬場へ移動しようと思います」との連絡があった。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年5月1日

1日、牧場担当者は「坂路馬場で週に2日、2本登坂しています。現在は、馬の状態を見て強弱をつけて調教を行っています。登坂時の加速する時の動きが良く、競馬場での走りが楽しみな馬です」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年4月16日

16日、牧場担当者は「引き続き、週に2回15-15を2本登坂しています。徐々に体力も付いてきているので、先週末には最後の1ハロンを13.5秒で強目に追いました。とてもスピード感のある走りで坂路を駆け上がっていきました。強目の追い切りの反動も今のところ見られないので、状態を見て来週以降の調教メニューを決めていきます。ゲート練習も今のところ問題なく、週に1度ゲートを閉めて駐立させてから、手開けで歩かせながら出る練習もしています」とのこと。馬体重は468キロ。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年4月3日

3日、牧場担当者は「坂路で、週に2回15-15を2本登坂しています。また、体力強化で周回馬場での調教も織り混ぜています。坂路では、週に1本は最後の1ハロンを14秒を切るぐらいまで跨がっています。先月よりもペースアップしましたが、動きに余裕もありますし、走りも良いです。プリサイスエンド産駒には、ゲートで苦労する馬もいますので早めに慣らしていこうと思います」とのこと。馬体重は465キロ。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年3月18日

18日、牧場担当者は「ウォーキングマシーンとダク1,600メートルでウォーミングアップ後にキャンター3,200メートル中心の調整です。週2回坂路で強目の調整を行っていて、火曜日には坂路1本を、金曜日には坂路2本を15-15でしっかり乗り込めています。以前はトモに緩さを感じていましたが、力が付くに連れ緩さが取れてきて、バネの効いたフットワークで坂路を駈け上がっています」とのこと。馬体重は467キロ。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年2月20日

19日、牧場担当者は「トレッドミルを併用し、坂路コースでの調整をしています。通常は、坂路で18-20で調整していますが、週1回14-15の強目を跨がっています。ここに来て、良い意味でピリッとしたところが見られ、追い出してからの反応が良く、動きに柔らかさがあるのも好感が持てます」とのこと。馬体重は463キロ。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年1月22日

22日、牧場担当者は「坂路調教を再開後も順調に調整が進んでいます。現在は、トレッドミルを週3日行いながら、週2回坂路で強目を跨がっています。今週からハロン17秒までペースを上げましたが、楽に坂路を駆け上がっています。馬体重は464キロ」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2020年1月10日

10日、牧場担当者は「年末年始に一息入れたので、リフレッシュ出来たみたいです。今週まではフラットワーク中心でしたが、来週から坂路を再開します」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載