カサマツブライト
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2018年5月24日
5月24日、尾島調教師より「ショックウェーヴの効果もあり、トモの硬さも取れて状態は良化しています。番組も発表されて、競馬は30日になりました。スムーズに自分の能力だけ走れれば十分勝負になると思っています」との連絡があり、5月30日(水)笠松・B5組(ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走の予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年5月17日
5月17日、尾島調教師は「調教で跨がった佐藤騎手からトモに少し硬いところがあるとのことでした。次走まで少し間隔もありますのでショックウェーブ治療を行っています。まだ番組は発表されていませんが、28日からの開催で出走させようと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年5月8日
5月8日(火)笠松・馬瀬川特別(B1特別・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走。馬体重は3キロ増の443キロ。メンコ着用。小脚を使ったり少しうるさいところを見せながらパドックに登場。周回を重ねていくと少しずつ落ち着きも出てくる。体も増え程好い気合い乗りで引き続き状態は良さそう。パドックでジョッキーが跨がると少し気合いも乗った感じでダートコースへ。しばらく歩かせてから反転し、抑え気味の返し馬に。
レースでは、マズマズのスタートから、手を動かし気合いを付けながら先行争いに加わるが、他の馬たちのダッシュも速く、砂を被らない3~4番手外目で1コーナーヘ。3番手外目を通り向こう正面へ入ると、手が動き始めて手応えが怪しくなったところで外から交わされてしまい4番手で3コーナーヘ。行きっ振りが極端に悪くなり6番手までポジションを落としてしまい4コーナーを周り直線へ。直線も伸び脚は見られず8着。
尾島調教師は「向こう正面過ぎで交わされてからは、ハミを抜いてしまい走る気をなくしてしまったようです。やはり自分のペースで競馬ができた時と、そうでない時で極端に結果が違いますが、このクラスの特別戦でも自分の競馬ができればひけはとらないと思っているのですが」とのこと。
佐藤騎手は「捲られたところでハミを抜いてしまいまったく伸びられませんでした。直線でもハミを取ってくれず…」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年5月3日
4月26日(木)笠松(B6組・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走し1着。5月2日、尾島調教師は「レース後も2日間のウォーキングの後に直ぐに馬場入りできて順調です。明日、番組が発表される予定で、引き続き8日からの開催で出走させる予定です」とのこと。
5月3日、尾島調教師は「番組が発表されて、レースは8日火曜日になりました。相手は揃っていますが、自分の競馬ができればチャンスはあると思っています」とのことで、5月8日(火)笠松・馬瀬川特別(B1特別・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走の予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月26日
4月26日(木)笠松(B6組・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走。馬体重は増減無しの440キロ。メンコを着用して、いつもに比べ気合いが入りパドックに登場。時折小脚を使ったりうるさいところを見せるが、入れ込みまではいかず心配なさそう。体も維持できていて力は発揮できそうな状態。騎手が跨がってからも、程好い気合い乗りのままダートコースへ移動し、しばらく歩かせた後、反転して返し馬に。
レースでは、揃ったスタートから先行争いに加わり3頭の真ん中で並ぶように1コーナーヘ。コーナーワークで内の馬が先頭に立ち、2番手外目で2コーナーを周り向こう正面へ。向こう正面過ぎでペースを上げて先頭に立ち3コーナーヘ。2馬身程のリードを保ち4コーナーを周り直線へ向かい、そのまま追い切るかに思われたが、残り100mから2番手の馬が迫ってくるがクビ凌いで見事優勝。
尾島調教師は「いつもの開催に比べ2~3秒時計の掛かる馬場だった分、際どい競馬になりましたが、取りあえずは勝ってくれて良かったです。やはりこの馬には重くないダートの方が合っていそうです。ただここにきて体重も安定して、スタートも良くなってきました。レース後の具合にもよりますが、このまま使っていければと思います」とのこと。
佐藤友則騎手は「いつもは4コーナーからスピードに乗って直線へ向かいますが、砂の深いダートだったためスピードの乗り方がいつもと違いました。その分際どくなりましたが勝てて良かったです。パドックはうるさかったみたいですが、このくらいなら問題なさそうです」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月23日
4月26日(木)笠松(B6組・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走の予定。22日、尾島調教師は「レースに向けて半マイルから単走で流しています。時計は54.0-39.5-125秒でした。馬なりから直線仕掛ける程度でしたが変わらず順調です。予定通り出走させますが、メンバー的にも十分チャンスがあると思っています」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月19日
4月19日、尾島調教師は「引き続き順調です。番組が発表されて、次走は4月26日の競馬になりました。そのため中3日になる日曜日に最終追い切りを行う予定です。レースはB6組になり相手関係的にも十分チャンスはあると思っています」とのことで、4月26日(木)笠松(B6組・ダ1400m)に佐藤友則騎手で出走の予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月14日
4月23日からの開催で出走予定。4月13日、尾島調教師は「引き続き順調です。調教でのハミの掛かりも、体調も安定しています。使い詰めできていますが、連続して使っていくことに馬も慣れてきたようです。少しレースまで間隔が開きますので、明日か明後日に15-15くらいをやり、最終追い切りを行って23日からの開催に出走させようと思います」とのこと。
4月14日、尾島調教師は「明日少し強いところを乗る予定でしたが、天気が悪くなりそうなので本日やりました。単走で5ハロンから15-14で流していますが、楽な感じで手応え良くまわってきました。まだ番組が発表されていませんが中3日で最終追い切りをおこないレースに向かおうと思います。引き続き順調です」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月9日
4月3日(火)笠松・淡墨桜特別(B1・ダ1800m)に出走し2着。9日、尾島調教師は「今回も大きなダメージはなく、体もすぐに戻っています。この感じなら4月23日からの開催で出走できそうです」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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2018年4月4日
4月3日(火)笠松・淡墨桜特別(B1・ダ1800m)に佐藤友則騎手で出走の予定。馬体重は5キロ増の440キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックに登場。体重は増えているが、見た目に太目感はなく、引き続き状態も良さそうで力を発揮できそうな状態。パドックで騎手が跨がると気合いが乗り馬場に入る。
レースでは、マズマズのスタートも押していき先手を主張し先頭で1周目の3コーナーへ。1馬身のリードでマイペースに持ち込みスタンド前を通過。そのまま1~2コーナーを周り向こう正面へ入ると、後続が迫ってきてペースが上がり4頭が並ぶように3コーナーへ。交わされてしまい2番手で4コーナーを周り直線へ。前との差はなかなか詰まらないが、大きくバテることはなく2番手のままゴール。
レース後、尾島調教師は「早めに交わされてしまいましたが、揉まれませんでしたので、最後まで頑張れたと思います。今日はメンバーが揃っていましたが、スムーズな競馬さえできれば、これくらい走れておかしくありません。具合を見て引き続き使っていきたいと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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