マリーグレイス

性・毛色 牝馬・鹿毛
生年月日 2016年2月9日
ゼンノロブロイ
サクセスマリ
(BMS:キングカメハメハ)
生産 ナカノファーム生産
繋養地 岩手・板垣吉則厩舎
馬名の由来 結婚する+優雅、上品。母名より連想
コメント一覧

2019年10月17日

17日、板垣調教師は「前走は距離が短く追走で脚を使ってしまったので、次走は芝1,700メートルに向かいます。距離が伸びて競馬はしやすくなると思いますが、相手もオープン馬で楽な競馬はできないと思います。これが年内最後の芝レースになるので結果を出してもらいたいと思います」とのこと。
10月21日(月)盛岡・OROターフ特別(OP・芝1,700メートル)に坂口裕一騎手で出走の予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月6日

10月5日(土)盛岡・ハーベストカップ(芝1,000メートル)に坂口裕一騎手で出走。馬体重は6キロ増の407キロ。馬体重が増えたのはプラスで、パドックで落ち着きもあり自分の力は発揮出来そうな状態。
レースでは、スタートダッシュが付かず後方からの競馬に。4コーナーを中団の外を廻り直線に入り、終いもジワジワ伸びたが8着まで。
板垣調教師から「芝レースにこだわって出走させましたが、混合戦の1,000メートルだとスピード負けでした」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年10月3日

3日、板垣調教師は「ハーベストカップ(芝・1,000メートル)は回避馬が出たので、繰り上がり出走出来ることになりました。古馬との混合戦、短距離と条件は厳しいですが、マリーグレイスの力がどれ位通用するかを見たいと思います」とのこと。
10月5日(土)盛岡・ハーベストカップ(OP・芝1,000メートル)に坂口裕一騎手で出走する。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年9月15日

9月14日(土)盛岡・はまぎく賞(芝1,700メートル)に小林凌騎手で出走。馬体重は1キロ減の401キロ。
レースでは、スタートから馬群のインコースに馬を入れて中団の位置。向正面を8番手のインで通過し、直線に入るが伸びきれず8着。
板垣調教師は「今日はスタートから先手を奪えず、終始馬群で揉まれてしまい力を発揮する事が出来ませんでした」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年9月2日

9月2日、板垣調教師は「前走後も、テンションが上がりすぎることもなく変わりなく来ています。次の盛岡開催で3歳限定の芝レースが組まれていますので、そこを目標にします。3歳限定戦としては最後の芝レースになると思うので、何とか勝利したいですね」とのこと。9月14日(土)盛岡・はまぎく賞(芝1,700メートル)に出走予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年8月18日

8月18日(日)水沢・3歳B1(ダ1,600メートル)に小林凌騎手で出走。馬体重は5キロ増の402キロ。
レースでは、2番手からの競馬となるが、1周目のスタンド前で先頭に。そのまま先頭で馬群を引っ張り、前2頭で後続を引き離す展開に。勝ち馬とのマッチレースになるが、ピッタリとマークされてしまい2馬身差の2着。
板垣調教師は「今日は馬にやる気があり積極的な競馬ができました。転入してきた中央1勝クラスの馬には負けましたが、3着馬には4馬身離しています。レース内容は良かったです、相手が一枚上でした」とのこと。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2019年8月15日

15日、板垣調教師は「前走後も、馬の状態は変わりなく来ています。今週から地元の水沢開催が始まりますので、日曜日のB1クラスの競走に出走させます。今回は当日輸送がありませんので、馬体重が増えての出走になればと思います。ダート戦になりますが、頑張って欲しいですね」とのこと。8月18日(日)水沢・B1(ダ1,600メートル)に小林凌騎手で出走の予定。 ※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載