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第26回 寛仁親王牌

10/6(金)10/7(土)10/8(日)10/9(祝月)

10/9(祝月)
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前橋競輪場で開催されている第26回寛仁親王牌は最終日、決勝戦を迎える。昨日は前半2日間がうその様に荒れに荒れたレースが多かった。メインの準決勝10レースでは予想通り深谷知広の先行に後ろが縺れ冷静に脚を貯めた渡邉一成が捲りを決めて1着。先行した深谷、浅井康太が決勝戦に駒を進めた。11レースでは脇本雄太の先行を坂本亮馬がインで粘り、隊列が短くなった所を新田祐大が成田和也、岡村潤を付けてかましで逃げ切ってラインで独占した。12レースは竹内雄作の逃げに乗った吉田敏洋が差して1着、続く金子貴志が2着、椎木尾拓哉が中を割ながら伸びて3着だった。平原康多は7番手からの捲りが届かず決勝進出はならなかった。

いよいよ今日、準決勝3レースを勝ち抜いた9名が寛仁親王牌優勝とグランプリ出場権をかけて戦う。

第10R(S級特秀)2035m
発走時間 15:17
締切予定 15:12
選手名
1 1 村上 義弘(京都)
73期S級S班 逃
2 2 中川誠一郎(熊本)
85期S級S班 両
3 3 中村 浩士(千葉)
79期S級1班 追
4 4 井上 昌己(長崎)
86期S級1班 両
5 南  修二(大阪)
88期S級1班 追
5 6 黒田  淳(岡山)
97期S級1班 逃
7 稲垣 裕之(京都)
86期S級S班 逃
6 8 筒井 敦史(岡山)
85期S級1班 追
9 根田 空史(千葉)
94期S級1班 逃
誘導 金子 真也 S級2班

稲垣の番手、村上義弘が差しきる
並びは7稲垣に1村上、5南の近畿3車。9根田に3中村の南関2車。2中川に4井上の九州2車、6黒田に8筒井の岡山2車の4分戦。隊列が長く1村上が着いたら必ず頑張る(過去、寛仁親王牌を優勝した時の立役者が村上)7稲垣が先行も視野に入れて前々と攻めれば1村上が有利な展開になるはず。ただ好調9根田にてこずれば2中川の捲りが飛んでくる。6黒田任せの8筒井だが今開催伸びているので絡めたい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)17→71→458(6点)
(フォーメーション)12→21→458(6点)
(フォーメーション)19→91→358(6点)

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第11R(S級特秀)2035m
発走時間 15:53
締切予定 15:48
選手名
1 1 平原 康多(埼玉)
87期S級S班 両
2 2 岩津 裕介(岡山)
87期S級S班 追
3 3 稲川  翔(大阪)
90期S級1班 追
4 4 渡部 哲男(愛媛)
84期S級1班 追
5 山田 英明(佐賀)
89期S級1班 両
5 6 天田 裕輝(群馬)
91期S級1班 逃
7 竹内 雄作(岐阜)
99期S級1班 逃
6 8 阿竹 智史(徳島)
90期S級1班 逃
9 村上 博幸(京都)
86期S級1班 追
誘導 須藤 直道 S級2班

天田の引っ張りで平原康多が決める
並びは6天田に1平原の関東2車。8阿竹に4渡部、2岩津の中四国3車。7竹内に3稲川、9村上の中近3車。佐賀の5山田は単騎を選択した。 今開催、徹底して先行している7竹内と積極的な8阿竹がもがきあえば好調6天田が早めに捲り1平原が差す。7竹内が先行し番手3稲川のブロックで6天田が行けなくても、1平原なら自分のタイミングで行けるはず。5山田は1平原の後位か前々と攻める捲りも打てるので1平原と絡めたい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)16→61→357(6点)
(フォーメーション)13→31→579(6点)
(フォーメーション)15→51→34(4点)

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第12R(S級決勝)2035m
発走時間 16:30
締切予定 16:25
選手名
1 1 深谷 知広(愛知)
96期S級1班 逃
2 2 渡邉 一成(福島)
88期S級S班 逃
3 3 浅井 康太(三重)
90期S級S班 両
4 4 成田 和也(福島)
88期S級1班 追
5 椎木尾拓哉(和歌)
93期S級1班 両
5 6 吉田 敏洋(愛知)
85期S級1班 逃
7 新田 祐大(福島)
90期S級S班 逃
6 8 岡村  潤(静岡)
86期S級1班 両
9 金子 貴志(愛知)
75期S級1班 両
誘導 小林 大介 S級1班

吉田敏洋が深谷の逃げに乗り特別初制覇を決める
並びは1深谷に6吉田、9金子の愛知3車が並び、3浅井の後ろに5椎木尾となった。福島は7新田に2渡邉、4成田の福島3車。8岡村は単騎を選択した。1深谷は初日から徹底して先行にこだわり調子も良いし気迫も感じる。番手を回る6吉田も37才になり一時の不調がウソみたいな動きで準決勝1着で決勝進出を決めた。レース後並びがなかなか決まらず長引いた裏では6吉田が特別優勝の最後のチャンスと思い番手を主張したのではないか。その強い思いが優勝をもたらす。7新田は準決勝みたいに混戦になれば捲りが決まるが1深谷がすんなりだと厳しい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)6→1359→1359(12点)
(フォーメーション)67→76→1239(8点)

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10/8(日)
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第26回寛仁親王牌は二次予選AB、メインのローズカップが行われた。昨日も初日同様仕掛けが早いレースが多く、逃げて勝ったのは竹内雄作だけだった。坂本亮馬の縦脚と、3着ではあったが古性優作の隙のない動きは準決勝においても期待出来る。初日落車した平原康多はエースのプライドで二次予選を1着で切り抜けた。最終ローズカップは深谷知広が脇本相手に先行で戦い、番手の金子貴志が制した。最終2コーナーで内を差して捲れなかった新田祐大には少しがっかりだった。さて最大の関門の準決勝を勝ち抜く9名は誰か、頑張って予想したい。

第10R(S級準決勝)2035m
発走時間 15:17
締切予定 15:12
選手名
1 1 浅井 康太(三重)
90期S級S班 両
2 2 諸橋  愛(新潟)
79期S級1班 追
3 3 岩津 裕介(岡山)
87期S級S班 追
4 4 古性 優作(大阪)
100期S級1班 両
5 中村 浩士(千葉)
79期S級1班 追
5 6 黒田  淳(岡山)
97期S級1班 逃
7 深谷 知広(愛知)
96期S級1班 逃
6 8 南  修二(大阪)
88期S級1班 追
9 渡邉 一成(福島)
88期S級S班 逃
誘導 金子 真也 S級2班

気迫の先行で深谷知広が逃げ切る
2日間先行している7深谷に1浅井の中部2車。岡山は3岩津が前で6黒田が続く2車。福島の9渡邉に千葉の5中村が付く2車。4古性に8南の大阪2車。2諸橋は単騎を選択した。7深谷の2日間の気迫が伝わる先行は他の8名の選手にも凄いインパクトを与えている。1浅井もきっちり仕事をするから2車でも先行で攻めきれるし、2諸橋や6黒田の前を回る3岩津、4古性も前々と攻めるので7深谷が中心になるのは間違いない。好調2諸橋も隙のない動きで攻める。穴目は混戦になった時の4古性と捲り一発を狙う9渡邉から高配当を狙いたい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)71→17→234(6点)
(フォーメーション)72→27→359(6点)
(フォーメーション)49→94→258(6点)

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第11R(S級準決勝)2035m
発走時間 15:53
締切予定 15:48
選手名
1 1 新田 祐大(福島)
90期S級S班 逃
2 2 村上 博幸(京都)
86期S級1班 追
3 3 中川誠一郎(熊本)
85期S級S班 両
4 4 坂本 亮馬(福岡)
90期S級1班 両
5 稲垣 裕之(京都)
86期S級S班 逃
5 6 山田 英明(佐賀)
89期S級1班 両
7 成田 和也(福島)
88期S級1班 追
6 8 岡村  潤(静岡)
86期S級1班 両
9 脇本 雄太(福井)
94期S級1班 逃
誘導 須藤 直道 S級2班

近畿の絆で稲垣裕之が有利も激戦
1新田に7成田の福島に静岡の8岡村が付く3車。9脇本に5稲垣、2村上の近畿3車。九州は調子が良い4坂本が前で6山田、3中川と続く3車。9脇本はローズカップは先行出来なかったが深谷知広との壮絶の先行争いを演じて調子は悪くない。番手5稲垣に2村上が付くのでしっかり先行すれば番手5稲垣が有利になる。1新田は7成田や8岡村まで続くので少し早めのかましか捲りで決めたいと思っているはず、穴目は好調4坂本が前を走る九州。前々と9脇本の番手勝負も視野にいれながら攻めれば6山田との1-2フィニッシュもある。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)59→95→124(6点)
(フォーメーション)51→15→467(6点)
(フォーメーション)46→64→139(6点)

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第12R(S級準決勝)2035m
発走時間 16:30
締切予定 16:25
選手名
1 1 村上 義弘(京都)
73期S級S班 逃
2 2 平原 康多(埼玉)
87期S級S班 両
3 3 竹内 雄作(岐阜)
99期S級1班 逃
4 4 三谷 竜生(奈良)
101期S級1班 逃
5 金子 貴志(愛知)
75期S級1班 両
5 6 吉田 敏洋(愛知)
85期S級1班 逃
7 木暮 安由(群馬)
92期S級1班 両
6 8 渡部 哲男(愛媛)
84期S級1班 追
9 椎木尾拓哉(和歌)
93期S級1班 両
誘導 小林 大介 S級1班

総合力の平原康多中心
2平原に7木暮の関東に愛媛の8渡部が付く3車。3竹内に6吉田、5金子の中部3車。4三谷に1村上、9椎木尾の3車の綺麗な3分戦。初日の落車が気になった2平原だが二次予選は全く問題ない力強い走りだった。今日も3竹内と4三谷に叩き合いをさせるレースに持って行き、最後は捲りで地元7木暮と決める。4三谷も横が強く調子を上げて来ており、前々と攻めれば1村上が浮上する。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)27→72→138(6点)
(フォーメーション)24→42→175(6点)
(フォーメーション)14→41→279(6点)

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10/7(土)
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第26回寛仁親王牌は2日目を迎える。グランプリ出場がかかる本牌、初日から誰もが熱い走りを魅せてくれた。特に12レースの日本競輪選手理事長杯は深谷の東北勢を出さない気迫のこもった先行を、平原がホームで追い上げ、新田、平原、浅井で縺れ(平原が落車)、最後は新田が深谷の番手を取りきり、ひと踏みで1着を決めた。3着ではあったが深谷の先行は今日のレースにもつながる力強い先行だった。
さて今日は準決勝進出を決める大事な二次予選A・B、そしてメインのローズカップも全員が準決勝進出を決めているだけに、自分の持ち味を存分に発揮した見応えあるレースとなるだろう。

第10R(S級二予A)2035m
発走時間 15:17
締切予定 15:12
選手名
1 1 稲垣 裕之(京都)
86期S級S班 逃
2 2 渡邉 一成(福島)
88期S級S班 逃
3 3 太田 竜馬(徳島)
109期S級2班 逃
4 4 菅田 壱道(宮城)
91期S級1班 逃
5 園田  匠(福岡)
87期S級1班 追
5 6 井上 昌己(長崎)
86期S級1班 両
7 村上 博幸(京都)
86期S級1班 追
6 8 金子 幸央(栃木)
101期S級1班 逃
9 古性 優作(大阪)
100期S級1班 両
誘導 金子 真也 S級2班

細切れ戦を制するのは古性優作
並びは9古性に1稲垣、7村上の近畿3車。4菅田に2渡邉の東北2車。3太田に6井上の2車。5園田、8金子は単騎を選択した。昨日の9古性は2ヶ月ぶりの実戦と思えない隙のない動きだった。後ろは1稲垣、7村上とラインも長く、前々と攻めながら最後は捲りで決めてくる。6井上は3太田が逃げて番手すんなりなら縦脚を生かせそう。その時は単騎の5園田が切り替えて現地集合か。得点上位の2渡邉は4菅田に任せたのが裏目にでなければいいが。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)91→19→357(6点)
(フォーメーション)92→29→156(6点)
(フォーメーション)65→56→139(6点)

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第11R(S級二予A)2035m
発走時間 15:53
締切予定 15:48
選手名
1 1 平原 康多(埼玉)
87期S級S班 両
2 2 吉田 敏洋(愛知)
85期S級1班 逃
3 3 中村 浩士(千葉)
79期S級1班 追
4 4 友定 祐己(岡山)
82期S級1班 両
5 諸橋  愛(新潟)
79期S級1班 追
5 6 高原 仁志(徳島)
85期S級2班 追
7 河端 朋之(岡山)
95期S級1班 逃
6 8 山内 卓也(愛知)
77期S級1班 追
9 根田 空史(千葉)
94期S級1班 逃
誘導 須藤 直道 S級2班

平原康多、走る以上全力で戦う
1平原に5諸橋の関東2車、2吉田に8山内の愛知2車、7河端、4友定の岡山に徳島の6高原が付く3車。9根田に3中村の千葉2車。1平原の昨日の落車は気になるが動き自体は悪くなく、共同通信社杯で連係した5諸橋と1-2フィニッシュを決める。9根田に2吉田も調子は良いが、穴目なら高速バンク得意な7河端が一気にかましを決める。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)15→51→379(6点)
(フォーメーション)19→91→235(6点)
(フォーメーション)7→134→134(6点)

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第12R(S級ローズ)2035m
発走時間 16:30
締切予定 16:25
選手名
1 1 村上 義弘(京都)
73期S級S班 逃
2 2 深谷 知広(愛知)
96期S級1班 逃
3 3 新田 祐大(福島)
90期S級S班 逃
4 4 金子 貴志(愛知)
75期S級1班 両
5 脇本 雄太(福井)
94期S級1班 逃
5 6 三谷 竜生(奈良)
101期S級1班 逃
7 岩津 裕介(岡山)
87期S級S班 追
6 8 木暮 安由(群馬)
92期S級1班 両
9 浅井 康太(三重)
90期S級S班 両
誘導 小林 大介 S級1班

動き俊敏な新田祐大
並びは近畿は5脇本に6三谷、1村上。中部は2深谷に4金子9浅井。3新田、8木暮、7岩津はそれぞれ単騎を選択した。近畿の先頭を任せられた5脇本と、師匠の4金子がつく2深谷のもがき合いが濃厚なので、高速バンクが得意な3新田が捲りで決めてくる。地元8木暮も昨日は厳しい戦いの中、直線良く伸びていたので対抗格。5脇本が主導権を取れば、ダービー王の6三谷とグランプリ王1村上で決まる。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)38→83→467(6点)
(フォーメーション)36→63→178(6点)
(フォーメーション)61→16→378(6点)

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10/6(金)
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第26回寛仁親王牌(G1)が今日から前橋グリーンドームで始まる。この開催は、5月に行われた全日本プロ選手権自転車競技大会で活躍し上位入賞した選手たちから選考されており、共同通信社杯での若手選手抜擢ともまた違う面白さがある。私の地元武雄で開催された共同通信社杯が台風の影響をまともに受けたため悔しい思いをした面もあるが、この寛仁親王牌ではアクシデントもなく選手、関係者一丸となって頑張ってくれることを願っている。 さて今日のメインは日本競輪選手会理事長杯。全プロ大会で出場権利を得たスピードスターたちがどのような走りをするのか、とても楽しみな一戦になるだろう。

第10R(S級特選予)2035m
発走時間 15:17
締切予定 15:12
選手名
1 1 中川誠一郎(熊本)
85期S級S班 両
2 2 金子 貴志(愛知)
75期S級1班 両
3 3 三谷 竜生(奈良)
101期S級1班 逃
4 4 山田 英明(佐賀)
89期S級1班 両
5 稲川  翔(大阪)
90期S級1班 追
5 6 長島 大介(栃木)
96期S級1班 逃
7 竹内 雄作(岐阜)
99期S級1班 逃
6 8 金子 幸央(栃木)
101期S級1班 逃
9 河端 朋之(岡山)
95期S級1班 逃
誘導 金子 真也 S級2班

復調三谷竜生が激戦を制する
並びを確認する。4山田に1中川の九州2車。7竹内に2金子貴の中部2車。3三谷に5稲川の近畿2車。8金子幸に6長島の栃木2車。9河端は単騎自力で攻める。3三谷は先月の武雄共同通信社杯を見た限りではかなり復調しているように見えた。その後、練習を十分こなせていれば、もともと横も強く、さらに本牌が地元奈良競輪場と同じ33バンクであることも活かしうまく仕掛けていくだろう。7竹内の番手2金子貴も好調で展開次第では頭もある。穴目はナショナルチームでスピードある9河端と前々と攻める4山田との組み合わせ。これは高配当となりそうで面白い。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)35→53→249(6点)
(フォーメーション)32→23→457(6点)
(フォーメーション)94→49→125(6点)

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第11R(S級特選予)2035m
発走時間 15:53
締切予定 15:48
選手名
1 1 脇本 雄太(福井)
94期S級1班 逃
2 2 木暮 安由(群馬)
92期S級1班 両
3 3 原田研太朗(徳島)
98期S級1班 逃
4 4 大槻 寛徳(宮城)
85期S級1班 追
5 郡司 浩平(神奈)
99期S級1班 逃
5 6 小田倉勇二(栃木)
91期S級2班 両
7 中村 浩士(千葉)
79期S級1班 追
6 8 山田 義彦(埼玉)
92期S級1班 逃
9 稲垣 裕之(京都)
86期S級S班 逃
誘導 須藤 直道 S級2班

脇本を利する稲垣裕之が中心
並びは1脇本に9稲垣の近畿2車。2木暮に8山田、6小田倉の関東3車。5郡司に7中村の南関2車。3原田に4大槻が付く混成2車。細切れ戦だが、先行意欲満々で小回りバンクが得意な1脇本が主導権を取り番手9稲垣が有利にレースを運ぶ展開を予想する。そして地元2木暮が奮戦し、前々に攻め最後は捲る展開を抑えとしたい。好調4大槻は3原田の仕掛次第で2、3着に絡めたい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)91→19→234(6点)
(フォーメーション)95→59→24(4点)
(フォーメーション)2→1349→1349(12点)

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第12R(S級日競杯)2035m
発走時間 16:30
締切予定 16:25
選手名
1 1 村上 義弘(京都)
73期S級S班 逃
2 2 新田 祐大(福島)
90期S級S班 逃
3 3 平原 康多(埼玉)
87期S級S班 両
4 4 武田 豊樹(茨城)
88期S級S班 両
5 渡邉 一成(福島)
88期S級S班 逃
5 6 早坂 秀悟(宮城)
90期S級1班 逃
7 浅井 康太(三重)
90期S級S班 両
6 8 深谷 知広(愛知)
96期S級1班 逃
9 岩津 裕介(岡山)
87期S級S班 追
誘導 小林 大介 S級1班

早坂の引っ張りで新田祐大が首位
まず並びは6早坂に2新田、5渡邉の東北3車。3平原に4武田の関東2車。8深谷に7浅井の中部2車、1村上に9岩津の西2車の4分戦。 2新田、5渡邉というナショナルチームの先輩に前を任せられた6早坂が持ち前のスピードあるかましで一気に主導権を取り、これに続く2新田が3平原や1村上、8深谷の動きに合わせ縦脚を発揮しそうだ。しかし混戦になればなるほどレース巧者3平原が力を発揮する展開も考えておきたい。

フォーカス
3連単
(フォーメーション)25→52→137(6点)
(フォーメーション)2→147→1479(9点)
(フォーメーション)32→23→147(6点)

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