| 予想情報 |
メインのシルクプレスト以外はすべて乱戦模様。絞りづらいレースが多く、手広く流しがいが懸命だろう
7レース《実力伯仲》「買い目 5 9 4 7」
◎5、ムツミクロフネ まだ馬が幼く、直線で内にモタれる悪癖。が、先々が楽しみなハイスケールの牝馬。追い出してからの破壊力でV線上だ。
○9、クーヨシン 福山2歳優駿(10月)へ向けて始動開始。デビュー2戦目の初勝利で圧勝を演じた資質は一枚上。血も優秀で2連勝有望。
▲4、コウエイギャル 2歳では最多の4勝マーク。逃げがベストだが、速い馬がいれば好位でも折り合える点が頼もしい。二枚腰で勝ち負け。
△7、オブリラブ ゲートをスムーズに出れない悪癖も、とにかく終いの持久力に優れた好素質。強烈な決め脚で突っ込みの怖さを秘める。
8レース《乱戦必至》「買い目 3 7 5 8」
◎3、ランドヘラクレス 前走の小倉戦で果敢に先行するなど、このクラスではレベルの違う速さ。馬体センスも上々で1250ならいきなりリーチだ。
○7、メイショウアサギリ 終いの脚がコンスタントでレースに確実性。トモの疲労が抜け、連斗の不安も皆無。追い出してからのパワーでV争い。
▲5、アグネススコール 夏負けで体調が地味だが、それでも好位づけの破壊力に威力十分。馬体が回復していれば資質の高さで反撃ムードが充満。
△8、ギキリンゼン ひと頃より歩様が回復し、ムードは良好。前走は逃げて失敗作も、好位に構えて行けばパワー全開か。見直しが必要だ。
9レース《上位拮抗》「買い目 1 4 5 8」
◎1、サクセスブリンク 夏負けで毛づやが落ちているが、いざレースではスピードむき出しの走り。初の1組挑戦だが、加速力で3連勝を狙える。
○4、ミラクルプー 前走は連斗のローテを嫌って回避。引き続き仕上がりに不安はなく、威力ある終いの脚で突っ込みか。切れ味はピカイチ。
▲5、ラピッドリーサン ゲートに課題を残すが、スムーズに出れば好位づけの二枚腰で好勝負か。スムーズに位置が取れる顔ぶれで勝ち負けだ。
△8、クルセファイラブ 前走は立ち遅れで自分のレースができずじまい。それでも厳しい流れから5着は力の証明。スタート決まれば底力で...。
10レース《V不動だ》「買い目 7 6 9 8」
◎7、シルクプレスト 涼しい時期になって馬体本格化の趣き。まして今回は手薄のオープンでスプリント決着が濃厚。速さの違いで圧倒する。
○6、シルクホウオー オープンでの実績が皆無だが、秋口になって馬体良化が際立つ。シルクプレスト以外のメンバーなら力で一歩リードだ。
▲9、マルサンサイレンス 過去にオープンでビービーバイラを一蹴した実績。涼しい時期になって体力が回復し、メンバー的にも連争いが見込める。
△8,ツルギダケ 気難しい性格で集中力に欠けるが、550†の巨体から繰り出すパワーは威力十分。道中の折り合い次第で突っ込みの余地。
11レース《乱戦模様》「買い目 8 7 4 3」
◎8、マチカネノワキ 夏のリフレッシュ効果で歩様が良化。まだ七分程度だが、七分あればメンバー的に差し切りか。持久力を伴った末脚期待。
○7、シルクプラチナム 脚部の違和感が治まり、復調ムードが充満。パンとすればクラス的に逃げ切りシーンも十分か。スピードセンスは一枚上。
▲4、タイショウロマン 前走は勝負どころから窮屈な流れになったことが敗因。先行してバテない脚があり、クラス的な力関係からも反撃ムード。
△3、エンジェルプレス 南関東では未勝利だが、JRAでは二着3回、三着4回の好歴。追い出してからのパワーに威力があり、いきなり脅威だ。
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