予想情報
■10月1日 帯広競馬

8Rと10Rは手広く攻めたいが、他のレースは絞って攻めれそう。

8R<先行有利>[買い目7 3 2 9]
 ◎7、カネサシズカ 勝ち切れないが安定した内容を続けている。軽馬場は得意としているし、ここはスピードで押し切っても不思議ない。
 ○3、ツバキダイヤ 安定した登坂力が持ち味。障害に不安が残る馬が多い組み合わせのここなら前残りが可能。
 ▲2、ヒカルギンガ ここは組み合わせが楽になった。軽馬場なら障害も安定してくるし、一変を警戒。
 △9、スマイルダンス 前走はひと息の結果も、この中で力が見劣るということはない。スムーズなら巻き返し可能。

9R<首位有望>[買い目 6 2]
 ◎6、キンノカミ 障害も安定してきて本来の走りができるようになってきた。軽馬場も得意でここは首位が可能。
 ○2、スーパークリントン もとはオープンの一番手で勝ち負けしていた馬。このクラスでは実績上位の存在。復調してきた今なら勝ち負けできる。

10R<混戦模様>[買い目 1 9 2 3]
 ◎1、ナカゼンスピード 前走は障害をひと腰。力は上位のものを持っているし、再度平場条件となるここなら勝ち負けが可能。
 ○9、ヤマノミント 障害で手間取る場面があるが、この組み合わせなら持ち前の決め脚を生かして差し切りも。
 ▲2、ワタシハキレイズキ 障害に不安が残る馬が大半を占める組み合わせ。障害には絶対の自信を持っており、ここなら押し切りも十分。
 △3、ニシキエース 徐々にではあるが、障害のカカリが良化してきた。平場条件はプラスだし、怖い。

11R<首位有望>[買い目 8 6]
 ◎8、ブラックパール 牝馬限定戦となるここなら力は上位の存在。630キロの荷物も、前走の内容なら不安はない。首位を期待。
 ○6、アグリコトブキ 安定した内容を続けている。今なら特別条件でも不安はないし、上位争いも十分。

12R<首位有力>[買い目 1 6]
 ◎1、スーパーハヤト 3戦連続2着とあと一歩のレースが続いている。引き続き好調を維持しているし、この相手なら障害を早目にまとめて押し切れる。
 ○6、マルゼンチカラ 課題の障害が良化してきている。決め手は上位で障害さえ早目にまとめればチャンス。

<<9月25日 10月2日>>

■競馬場別 予想情報
[9]ページ先頭へ

特定商取引法に基づく表示
copyright © Odds Park Corp.