予想情報
■4月14日 帯広競馬★キャリーオーバー★

8Rスピード上位(3)フクトクの押し切りが可能。他のレースは手広く攻めたい。

5R<軽量有利>[買い目 7 8 5]
◎7、コウシュハクィーン 古馬との初対戦となるが、最軽量の570キロなら互角以上にやれるはず。
○8、メダマ 終いは確実に脚を伸ばせる馬だけに、ここも障害をどの位置でまとめることができるかが鍵。早目ならチャンス十分。
▲5、サカノゴウケン 昇級戦の前走は7着も仕方のない結果。番組編成で相手が楽になったここなら巻き返しも可能。

6R<差し注意>[買い目 4 7 8]
◎4、キンサマ 昨シーズンの終盤戦は課題の障害もスムーズにまとめて好内容。斤量減はプラスでこの組み合わせなら首位争いへ。
○7、ベニコマ 切れ味はこの中に入ってもヒケは取らない。膝の甘ささえ出さなければ好勝負が可能。
▲8、ヤマトチカラ 障害にムラが残っている馬だけに一気に斤量が減量されるのは好材料。決め脚は上位でスンナリなら首位も。

7R<追い比べ>[買い目 3 4 1]
◎3、キンノオウジ 620キロの荷物なら障害で手間取る心配はない。軽馬場も得意でここも勝ち負けできる。
○4、メンコイワタシ 障害で手間取っていただけに、斤量が減量されるのはプラス。力量差のないこの組み合わせならチャンスあり。
▲1、サカノキヨヒメ ここでも力量的には上位の存在。追走で手間取らなければ首位争いできる。

8R<首位有力>[買い目 3 1]
◎3、フクトク 休催期間中もしっかりと調整されて力を出せる状態。昨シーズン終盤の好調を維持している。ここも持ち前のスピードを生かして押し切りが可能。
○1、キンウンセー ◎フクトクが障害で手間取るようなら逆転のチャンスも出てくるが。

9R<先行警戒>[買い目 4 5 2 6]
◎4、ヤマトジャイナー 仕上がりに不安はないし、いきなりから力を出せる状態。相手は強化されているが、デキの良さで。
○5、カネサローズ 昨年度の後半は精彩を欠く内容が続き結果を出せなかった。体調も良化してきており、斤量が減量されるここなら一変も十分。
▲2、スーパートップヒメ 前走は珍しく障害で手間取りしんがり負け。今回は一気に斤量が減量されており、この条件なら持ち前のスピードを存分に発揮できる。
△6、ライズドラゴン 同型は揃っているが、捌き切れれば前残りも十分に狙える場面。

10R<上位拮抗>[買い目 1 3 4 8]
◎1、オイドン 5歳となって若馬の減量がなくなり条件は厳しくなるが、力を考えれば対応可能。今季の飛躍が期待できる一頭で緒戦から注目。
○3、フクドリ 690キロの荷物なら障害をひと腰でまとめても不思議はない。力は持っており、一変を警戒。
▲4、ホクショウダイヤ 終いは確実に脚を使える馬。障害さえ早目に抜ければ首位争いできる。
△8、キタノタイショウ 初挑戦のばんえい記念で3着と好走。1トンを背負った後遺症もなさそう。実力上位でここは勝ち負け十分。

11R<混戦模様>[買い目 4 2 7 6]
◎4、ニシキエース スピードタイプの馬だけに斤量減はプラス。この荷物なら障害で手間取ることもないし、首位も狙える場面。
○2、ライトアーム 昨シーズン終盤戦のデキを引き続き維持している。降級馬はいるが、今の状態なら互角以上。
▲7、キタノストロング 力で見劣るということはない。障害さえ修正できれば勝ち負けへ。
△6、オレワスゴイ 速い脚がないだけに、追走がポイントとなるが、力は持っており無視はできない。

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