おすすめ注目レース
■2026年1月20日
ファイナルレースC3-11記者選抜サラ系一般 定量(高知)
気性難以上に魅力あり!
"全国公営競馬専門紙協会"

 ◎(11)ブルースターは鞍上込みで。○(3)リワードパシオンは成長中。以下、▲(10)ワグナーチューバ、△(1)ミヤファイター、×(7)カズラポニアンの順で。

◎(11)ブルースターは乗りやすい気性ではないだろうが力自体は秘めた馬。加藤騎手は先日、同じく倉兼厩舎の気性の難しいビービーベジェサで快勝しておりイメージが重なる。

○(3)リワードパシオンは前走、初ファイナルで4着。器用さに欠ける面こそあれ、いつ勝利に手が届いても不思議はない。

▲(10)ワグナーチューバは注文が多いが近走に復調の兆しは見せている。揉まれなければ一発も。

△(1)ミヤファイターは前走くらいは当然の馬。前々走のファイナルはコースロスが目立った一戦でもう少し走れていい。

×(7)カズラポニアンも同様に前走は不利な競馬を強いられたもの。反撃の余地はある。



※投票の際は、締切間際を避け時間の余裕を持ってご利用ください。


馬単 11→3 11→10 11→1 11→7 3→11 10→11
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