おすすめ注目レース
■2026年2月18日
ファイナルレースC1-4記者選抜サラ系一般 定量(高知)
距離短縮で改めて!
"全国公営競馬専門紙協会"

 ◎(5)サンライズラポールは1400mなら。○(2)ルクスチェリーは崩れがない。▲(6)タマモイットウセイは単騎有望。△(10)ダノンアーリーは連闘効果も。×(11)ペプチドヒナタもファイナルで善戦中だ。

◎(5)サンライズラポールは折り合いが難しく前走のマイルは参考外。1400mでもう少しスムーズな競馬が叶えば一変がある。

○(2)ルクスチェリーは逆にもう少し距離が欲しいが、相手なりに走れるタイプでファイナルなら前進が見込める。

▲(6)タマモイットウセイは同型が手薄で主導権が濃厚。そうなれば抵抗できる。

△(10)ダノンアーリーは前走を除けば好走続きだった。連闘の方がいいかも。

×(11)ペプチドヒナタはファイナル続きで成績安定。少しの展開利で食い込める。



※投票の際は、締切間際を避け時間の余裕を持ってご利用ください。


馬単 5→2 5→6 5→10 5→11 2→5 6→5
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