ばんえい
2026年04月27日
【LOTO予想】4月27日発走より!(帯広競馬)
絞れるレースがなく、手広く攻めたい。
6R<まんじ巴>[買い目 1 3 7 4]
◎1、トマランサカミカゼ 上位2頭とは決め手の差が出た感じだが、好位で渋太く粘るレースぶりは高評価。ひと押しでV。
○3、イワキボブ 勝ち味には遅くとも、登坂力と渋太さで毎レース大崩れない競馬を続けている。ここなら時計面で上位。
▲7、ライズビクトリー 僅かに差し届かなかったとはいえ、昨季2クラス上にいた相手に0秒6差なら上々。3組でも上位争いへ。
△4、クリスタルハート 昨季走っていたクラスはこの馬が一番上。緒戦同様すんなり先行策を打てれば好勝負が可能。
7R<決め手重視>[買い目 1 4 6]
◎1、トカチヒロ 減量されても障害はモタついたが、終いの脚はここでも上位の存在。スムーズな競馬ができれば浮上。
○4、トム 前走は1組で相手関係が厳しかった印象。3着までは約4秒と小差だったし、今回のメンバーなら好勝負が可能だ。
▲6、プロサングエ 前走は持ち前のスピードを生かせず終わったが、ひと開催使って馬場の脚抜きは良くなれば一変可能。
8R<先行有利>[買い目 1 8 5 9]
◎1、クロカゲパワー 前走3着も、好走パターンの先手粘り込みで力は示した。同型をうまく捌ければひと踏ん張りで争覇圏へ。
○8、ジェイスカイ 緒戦は軽めの馬場を味方に道中ノンストップで障害ひと腰と、持ち味をフルに発揮した走り。ここも粘り込む。
▲5、フジノボーイ 軽馬場で切れを生かしたい馬。前走は3着止まりも、重めの馬場だったことを思えば上々だ。実績を信頼。
△9、ショウワノチカラ 上位2頭とは決め手の差が出たが、大幅な馬体減があった分か。ひとつ使ってデキが上向けば勝ち負けに。
9R<障害次第>[買い目 5 8 2]
◎5、レッドウンカイ 初日の重たい馬場で障害はふた腰かかり、終いも踏ん張りを欠いた。脚抜きが良くなれば修正は容易。巻き返す。
○8、タイトルボス 減量されても障害はモタついたが、勝ち馬と約9秒差なら悪くない。早め進出が叶えば前進可能。
▲2、アソワールド 除外明けとはいえ、開催初日よりは今回の馬場の方が合いそう。B2との混合なら実績も見劣らず、一発期待。
10R<実績信頼>[買い目 4 3 1]
◎4、スーパーチヨコ 残り10mで転倒するまでは完璧な内容。このメンバーなら力は抜けているだけに、我慢さえ利けば勝ち負け。
○3、ミヤビウルフ 緒戦は実績を考えれば物足りない結果だが、もともと特別戦は不得手。平場に戻れば巻き返し可能と見る。
▲1、グリフィス ワンパンチを欠く印象だが、減量で障害を修正できた前走は5着でも悪くない内容。ここはひと押しで争覇圏へ。
11R<上位拮抗>[買い目 7 10 6 1]
◎7、ウンカイダイマオー 元OP格も多く揃った組み合わせを、障害トップ抜けで快勝。660kgもひと腰可能で、勝ち負け期待。
○10、スーパーシン トップハンデとはいえ、前走の勝ちっぷりが圧巻だっただけに軽視はできない。終いの緩さは心配でも上位評価。
▲6、ラポピージュニア 菊花賞以降は未勝利も、その後の重賞は(4)(3)着と地力強化が窺える。前走も上々の内容で、好勝負期待。
△1、キョウエイエース 緒戦8着は相手関係のアヤ。実績ではこの馬が一番であり、世代限定戦なら巻き返しは必至だ。
12R<逃げ注意>[買い目 7 1 8]
◎7、ヤマノコーネル 前走は後方でためて障害ひと腰と修正。今回も640kgなら手間取る心配はなく、追い比べで浮上へ。
○1、フレイムファースト 終いの甘さは平場に替われば我慢できそう。強力同型はいるが、すんなり先行で前残りへ。
▲8、ジェイヒーロー ここも単騎逃げが見込めるメンバー構成。速い脚はないが、逃げ残りには常に警戒が必要。