ばんえい
2026年06月13日
【LOTO予想】6月13日発走より!★キャリーオーバー★(帯広競馬)
絞れるレースがなく、手広く攻めたい。
6R<先行有利>[買い目 10 1 4]
◎10、ホクトノユメ 勝ち味には遅いが、昨季A級で勝ち負けしていたことを思えば実績は最上位。そろそろキャリア2勝目へ。
○1、ブラックチャーム 決め手のなさは気がかりだが、今季4戦すべてで入着している安定感は信頼に足るもの。ひと押し利けば。
▲4、カナデ 前走大敗は障害でモタついたのがすべて。今回も楽に先行策が可能で、斤量2度目で修正できれば巻き返し可能。
7R<上位拮抗>[買い目 6 5 3]
◎6、アオノメビウス 前走は積極的に仕掛けていった分終いが甘くなった感じ。今回はもっと楽に先行可能で、改めて期待したい。
○5、サトノブレイカー 障害で大崩れすることはないし、前走は降りてからいい切れ味も見せた。ここならひと押しで勝ち負けに。
▲3、アショロノチカラ 障害での大崩れは少ない馬。直線もそれなりの脚を使えるだけに、流れに乗って運べれば一発。
8R<難解>[買い目 8 6 7 10]
◎8、アアモンドラヴリー 前走4着は決め手の差だけで、レースぶりは高評価できる。今回も楽先行が可能。ひと押しで好勝負。
○6、レオナウイン 前走は7組相手に好位で渋太く粘って小差2着と好走。同日5組とも時計差はないし、ここでも力は五分だ。
▲7、エレジー 20kg増でも障害をすんなりひと腰で抜け、追ってもいい伸びを見せた前走。今回は前走の先着馬が不在で、勝機到来。
△10、マルホンカムイ 障害でモタついた3走前を除けば、今季は(4)(3)(2)着と小差の競馬。先行力は魅力で、踏ん張りひとつでは。
9R<混戦模様>[買い目 3 2 8 6]
◎3、ヤマノトップ 昇級緒戦の前走が小差4着と好内容。同条件で先着馬不在の組み合わせなら当然勝ち負けに。
○2、ホクセイビックボス 基礎重量の増加があってもすんなりひと腰。もう大崩れはない。再度流れに乗れれば好勝負が可能。
▲8、トマランサーヨウコ 昇級後が(9)(5)(3)着と、一戦毎に慣れの見込める内容。このメンバーなら楽に前で捌けるし、残り目十分。
△6、タイヨウ ここ2戦の着外は相手関係によるもの。今回は3組に条件が下がっているし、ひと押し利けば巻き返す。
10R<まんじ巴>[買い目 6 9 2 7]
◎6、トカチヒロ 障害に不安定さは残すが、前々走のように息が入れば修正は可能。決め手は上位だけに一発警戒。
○9、ツルイテンカ ここもすんなり流れに乗れそうな組み合わせ。追っての脚はあるし、斤量2度目で障害スムーズなら勝ち負け。
▲2、アオノオサムライ 軽めの馬場は向いたが、課題の障害をひと腰と修正できた前走を評価。ここもひと腰なら出番あり。
△7、クロカゲパワー 追っての甘さが気になる近況だが、昨季はB2で勝ち負けしていた馬で実績上位。踏ん張りひとつでは。
11R<再戦模様>[買い目 4 7 3 1]
◎4、サクラヤマト 除外明けの前走が小差3着と上々のレースぶり。斤量増は苦にしないタイプだし、叩き2戦目で逆転へ。
○7、アオノソルテ あと一歩届かなかったが、渋太い伸び脚は悪くない。特別条件でためが作れれば今度は差し届く。
▲3、ホクセイウンカイ もう少し決め手は欲しい印象だが、ここ2戦を連続入着とデキは上々。ひと押し利けば前走以上。
△1、フレイムファースト 前走は好位追走から直線抜け出し快勝。今回は再戦模様の組み合わせ。同様の競馬ができれば連勝へ。
12R<差し優勢>[買い目 7 2 4 8]
◎7、テッチャン 障害でモタついて差し届かないケースが続くが、このメンバーなら何とかなりそう。久々Vに期待。
○2、ユウマダイマジン 障害の安定性は魅力だ。まだ素軽さを欠く面はあれど、前走同様登坂力を生かした競馬ができれば上位へ。
▲4、サダノブラボー 今季緒戦こそ大敗も、ここ2戦は小差の(5)(4)着と上々の内容。ひと開催開いたが、流れに乗れれば出番。
△8、ホクセイポルシェ 決め手不足の印象があるが、ここ2戦は30秒台の上がりを使えている。早め進出が叶えば粘り込みも。