ばんえい
2026年06月22日
【LOTO予想】6月22日発走より!(帯広競馬)
絞れるレースがなく、手広く攻めたい。
6R<波乱含み>[買い目 7 8 10]
◎7、ジェイワールド 近走は相手強化から入着争いが精一杯も、今回の組み合わせならチャンスは十分。ひと押し利けば。
○8、トウマオー 前走は後方でじっくり脚をためていい伸びを披露。再度緩い流れになれば直線突っ込みがあっても驚けない。
▲10、クリスタルプライド 前走Vは相手に恵まれたものでも、昨季の実績ではこの馬が一番。勝った勢いでここも突破はある。
7R<三ツ巴>[買い目 8 5 1]
◎8、フクノハレルヤ 今季6戦すべて入着と安定感抜群。ここは5組に下がり、前走の先着馬も不在。そろそろ勝機到来だ。
○5、スズカゼ 勝ち味に遅い馬だが、馬場や展開を問わない安定ぶりは高評価だ。今回も先行策が可能。ひと押し利けば勝ち負け。
▲1、スーパーハリアー 惜しい競馬は続くが、終いの甘さは次第に解消されてきている。好調ぶりを信頼して押し切り期待。
8R<上位拮抗>[買い目 1 4 6]
◎1、サカノカイリキ 前走はペースが速過ぎたのが敗因。今回は展開も落ち着くし、すんなり追走できそう。差し脚嵌まれば。
○4、ヒカリファイヤー 前走は障害ふた腰でいい切れ味を発揮。今回は7組に条件が下がっての一戦で、スムーズなら差し切りまで。
▲6、イワキオーカン もう少し速い脚は欲しいが、それでも大崩れはないし、7組に条件が下がればひと押しで圏内浮上可能。
9R<先行注意>[買い目 10 8 1 5]
◎10、ハナミズキ ハナは遅いが、この相手なら無理せず先行可能。近2走が好内容だし、590kgに戻ればもうひと押し利く。
○8、ビール 本当に勝ち味に遅いが、先行力、障害力は上々。前走は馬場が速過ぎたのが敗因であり、改めて狙いたい。
▲1、オオネガイキンヒメ 前走は軽い馬場も向いたが、道中詰めても障害ひと腰。決め手上位の存在だけに流れに乗れれば再度。
△5、シンエイハリアー ここ2戦は障害をスムーズに抜け24着と上々の内容。馬場が変わってもひと腰で抜けられればチャンス。
10R<差し警戒>[買い目 7 5 8]
◎7、コーワレックス 今季5戦すべてで入着の安定感を信頼。ここもスムーズな先行策が可能であり、ひと踏ん張りで押し切りへ。
○5、ホクショウレディー さすがに1組相手では後方ままになってしまったが、切れ味は見せた。条件緩和で前進に期待したい。
▲8、ゴールデンペガサス 前走は障害で大きく手間取ったのがすべて。前々走の勝ちっぷりを見直せば一変は可能だ。
11R<勢い重視>[買い目 2 7 1]
◎2、シンエイアロイ 惜敗続きだが、今回は相手関係が大分楽になった印象。ここならスピードで押し切れそうだ。
○7、アアモンドキーマン スムーズに先行し小差3着と、昇級即メドを立てた前走を高評価。ひと押し利けば逆転まで。
▲1、マルホンリョウダイ 今季5戦をすべて馬券圏内とまとめてA1昇級緒戦。前走Vがほぼ同条件だし、斤量増さえ対応できれば。
12R<難解>[買い目 9 2 4 1]
◎9、リアンドノール 4戦連続上がり最速を計時しており、決め手は十分。今回もうまく流れに乗れれば差し切り可能だ。
○2、ペガサスホース 障害の不安定さは残るものの、終いの切れ味はこの馬が一番。ひと腰で抜けられれば直線強襲。
▲4、マサノスパークル 軽馬場希望とはいえ、前走は1組で時計が速過ぎた感。2組に戻れば力差はなく、巻き返せる。
△1、マツサンブラック ここ2戦の快勝ぶりを高く評価。ここではスピード不足かもしれないが、差す競馬もできるタイプで要警戒。