ばんえい
2026年06月28日
【LOTO予想】6月28日発走より!(帯広競馬)
絞れるレースがなく、手広く攻めたい。
6R<波乱含み>[買い目 1 3 2]
◎1、ビエイキャノン 連続2着も、今回は当時の1、3着馬不在で相手関係がかなり楽に。ここは2勝目のチャンス。
○3、ワールドジパング ペースは緩かったが、初戦の切れ味は相当なもの。詰めて運べれば一発あっても不思議ではない。
▲2、カイウンセンショウ 人気馬を悠々差し切った初戦。決め手はA1のここに入っても見劣らず、時計次第では連勝も。
7R<三ツ巴>[買い目 3 10 1]
◎3、ナナイロ 速い脚はないが、追っての渋太さは上々。今回は2組で相手関係が楽になるし、ひと押し利けば今季2勝目へ。
○10、ツガルケッパレフジ 近走惜敗続きも、毎レース持ち前の登坂力を存分に発揮できている。この組み合わせなら押し切り十分。
▲1、ツルイコトカゼ 障害がややムラも、決め手はここでも上位の存在。3戦連続馬券圏内と好調で、スムーズなら差し切りまで。
8R<差し注意>[買い目 9 1 8]
◎9、ホクセイシーマ 前走は相手強化も難なく対応。登坂力は安定しており、近走は渋太さも増してきた印象。ここは勝機十分。
○1、ジェイドラゴン 前走も障害はひと腰でスムーズ。今回もすんなり流れに乗れそうなメンバー構成で、好勝負が期待できる。
▲8、エーデルシュタイン 決め手はややジリも、前走は勝ち馬から僅か2秒2差。渋太さを生かせる展開なら先着馬との逆転も十分。
9R<上位拮抗>[買い目 9 7 10 6]
◎9、サカノハマナカ 前走は障害で余計な腰を使った分差し届かなかったが、伸び脚は上々。再度2組で勝ち馬不在なら。
○7、スターフェニックス ここ2戦を見るともう少し決め手が欲しい気もするが、レースぶりの安定感は高評価。ひと押し利けば。
▲10、ツガルノセンショウ 前走は障害で膝を折ったのがもったいなかった。2組相手も軽めの馬場なら切れ味で対抗可能。
△6、タカシオ 相手強化でも先行力を生かして小差3着と粘った前走。ここもすんなり前、前で捌ければ残り目十分。
10R<決め手比べ>[買い目 9 2 6]
◎9、フクノエル 除外明けの前走が小差4着と好内容。今回はひとつ使っての上積みがあり、相手関係からも勝機十分。
○2、テッチャン 前走は勝ち馬にうまく逃げ切られたが、この馬も末脚自体はきちんと発揮できていた。追い比べなら。
▲6、ユウマダイマジン 走破時計は大きく変わらないが、ここ2戦は流れに乗る競馬で33着と好走中。ここも展開ひとつでは。
11R<実績信頼>[買い目 7 5 9 3]
◎7、スターイチバン 下と最大50キロあるハンデ差は厳しくとも、近走の充実ぶりを思えば克服も容易。現役最強馬に迫った脚を信頼。
○5、ウンカイダイマオー 今季の勝ち星は緒戦のみだが、それ以降も年長馬と互角の走りを披露。ひと押し利けばここでも勝ち負け。
▲9、ラポピージュニア 見事な好位差しを決めた3走前を高評価。増量さえ対応できれば持ち前の切れ味で好勝負が可能だ。
△3、スーパーシン どうしても末の甘さが出てしまうが、終いの瞬発力はこの馬が一番。展開嵌まれば一気の浮上があり得る。
12R<先行有利>[買い目 9 1 7 3]
◎9、ユーフォリア なかなか上位には食い込めないが、安定したレースぶりで4戦連続入着と好調。減量でひと押し利けば。
○1、サクラヤマト 前走は増量分で障害にミス。本来は巧者であり、平場に戻れば修正は容易だ。すんなり先行で巻き返しへ。
▲7、ホクセイウンカイ 特別条件だと障害にややムラも出るが、平場ならひと腰が可能。脚抜きのいい馬場ならひと押しも利きそう。
△3、ギンジ 前走は課題の障害をひと腰。格下との混合ながら3着ときっかけを掴んだ感じだ。自己条件でも同様の競馬なら。