ばんえい
2026年07月27日
【LOTO予想】7月27日発走より!(帯広競馬)
絞れるレースがなく、手広く攻めたい。
6R<三ツ巴>[買い目 4 10 7]
◎4、コマサンクリスタル 条件が難化しながらも4戦連続入着中。緩い流れなら積極策も可能で、押し切り期待。
○10、ヴィクトワールラン 少し決め手に欠ける面はあれど、レースぶりの安定感はここでも上位。先行粘り込みで上位へ。
▲7、マキシゴールド 未勝利馬ながら、今季7戦で入着5回とまずまずの内容。この相手ならそろそろ勝ち切れても。
7R<実績信頼>[買い目 9 4 5 6]
◎9、メイコウブラック 緒戦は端枠でスムーズな登坂ができなかったのが敗因。中枠なら巻き返しは可能で、実績的にも勝ち負け。
○4、フェスタクィーン 今季緒戦はしんがり負けも、今回3カ月以上開いて馬体は少し回復し、再検の内容もまずまず。ここは五分。
▲5、トップエミー 着外続きでも、前走は時計の出る馬場でもすんなり流れに乗れていた。今回の馬場や相手関係なら一発あっても。
△6、ミスベンティ 追って確実に歩ける脚はあるし、障害でも大崩れはない。ここに入れば安定性で一歩リード。3走前を見直す。
8R<先行有利>[買い目 9 8 5]
◎9、イワキオーカン 前走は離された5着だが、相手関係を考えれば悪くない内容。今回の相手なら先行策で大幅前進が見込める。
○8、クニキヨタイショウ 障害ひと腰は難しいが、二の腰の入りは徐々に良化。7組相手ならマイペースの先行策も可能。前進期待。
▲5、ゴールドチップ 前走は相手が強く自分の競馬をさせてもらえなかった。ここなら登坂力を生かした競馬が可能で、巻き返す。
9R<勢い重視>[買い目 1 7 6]
◎1、クリスタルケルビム 今回3組で相手強化も、復帰2戦目で大きくパフォーマンスを上げた前走から対応可能と判断。3連勝へ。
○7、ジェイマーサ 課題の障害が近走は安定。(1)(5)(2)着と好走続きであり、今回もひと腰なら直線一気の差し切りも。
▲6、ホクセイビックボス 追っての脚はここに入っても遜色ないもの。このメンバーなら流れにも乗れそうで、突っ込み警戒。
10R<難解>[買い目 9 2 8 1]
◎9、ハリケーン 速いと道中後手を踏むが、今回の馬場なら先手も可能。前走も1組相手に悪くない競馬をしており、7組に戻れば。
○2、ホクセイサクラオー ための利く流れでの先行策が理想。今回はペースも落ち着き、得意の展開に持ち込めそう。巻き返す。
▲8、コウシュハキング B3昇級後は苦戦続きだったが、前走5着に浮上の兆しが見えた。ここも流れに乗れれば侮れない。
△1、プラチナガール 前走は同期の実績馬相手で9着も仕方ない。前々走3着を見直せば、ここは大幅な変わり身も見せられよう。
11R<決め手比べ>[買い目 7 9 8 2]
◎7、アオノソルテ 障害で余計な腰を使うことはあれど、立て直しは早いし差し脚も安定。すんなり先行でひと押し利けば好勝負。
○9、スカーレット 前走2着が本来の姿。今回も中枠なら気の難しさを出すこともないし、スムーズに運んで押し切りへ。
▲8、ジェイホースワン 速い流れが続いて差し損ねてはいるものの、追ってきっちり脚は伸ばしている。前崩れなら一気に。
△2、ジャパントップ 前走は平場で時計も速過ぎた。同条件の前々走や3走前が好内容であり、巻き返しは必至と見る。
12R<波乱含み>[買い目 4 7 5 10]
◎4、アソワールド 今回はB2との混合戦で相手関係に恵まれている。除外明け2戦を叩かれ上積みが見込め、一変あればここ。
○7、ユウマダイマジン テンは遅いが、決め手十分。Hペースでなければすんなり流れに乗れる馬だし、直線勝負で浮上期待。
▲5、フクノエル 前走は案外な結果も、仕掛けひとつで前走、3走前のような僅差の競馬も可能。見限りは禁物だ。
△10、グリフィス 20キロ増にきっちり対応し入着を果たした前走を高評価。斤量2度目のここは更に攻めた競馬も可能では。要注意。