レース展望・予想

ばんえい

2026年01月03日

【LOTO予想】1月3日発走より!(帯広競馬)

絞れるレースがなく、手広く攻めたい。

6R<難解>[買い目 10 5 7 6]
◎10、ヒメトラマリア 昇級緒戦の前走は着外とはいえ、流れに乗って障害ひと腰。B級に戻れば力上位であり首位期待。
○5、クリスタルデビル 障害で膝を折りながら3着に粘り込んだ前走は高評価できる。再度B1なら修正できれば押し切りまで。
▲7、カツブライト B1に相手が楽になり久々の連対。ここは同型を捌けるかが鍵も、過去の実績を考えれば連続好走可能。
△6、ホクセイミドリコ 勝ち馬の決め手には屈せど、障害ひと腰でトップ抜けし渋太く粘り込むレースぶりは上々。軽くなれば再度。

7R<先行有利>[買い目 9 5 3 8]
◎9、シンザンパワー 昇級緒戦の前走が、後続に15秒以上の差をつける圧勝。時計面も上々で、同型をうまく捌ければ連勝十分。
○5、アスノチカラ 前走しんがり負けも、ダッシュ力はいいものを見せた。3走前くらい流れに乗って運べれば巻き返し可能。
▲3、ビックコンボ 5連勝はならずも、前走も積極的な競馬を展開して見せ場は作った。斤量2度目ならひと押し利くはず。
△8、ホクセイレクサス 4戦連続連対と絶好調。ここも先行策を打てそうなメンバー構成であり、踏ん張り利けば再度上位へ。

8R<再戦模様>[買い目 9 5 7]
◎9、キタサカエカイザー C1連勝の勢いそのままに昇級緒戦も快勝した前走を高評価。再度B4−1で強敵不在なら4連勝へ。
○5、ハゴロモグルービー 相手が徐々に強化される中でも、すんなり流れに乗って(2)(1)(1)(3)着と好走続き。デキの良さを信頼する。
▲7、ミヤビハヤブサ 前走はゴール前で詰まり着外も、一旦は2番手浮上。踏ん張りさえ利けば勝ち負けして不思議ない力はある。

9R<難解>[買い目 4 2 8 5]
◎4、スターフェニックス 前走大敗は障害での手間取りがすべて。それ以前の2戦くらいスムーズなら巻き返しは必至だ。
○2、ミントエース 前走は平凡なレースぶりも、馬場次第では前々走くらい前で運べる馬。障害は巧みだし、変わり身があっても。
▲8、サカノダイジン 追走にやや難のある馬だが、ここなら大きく置かれることはない。前走くらい早め進出が叶えば連続好走可能。
△5、キメツノココロ 前走着外とはいえ、勝ち馬から約8秒差なら悪くはない。二の腰は確実に入るし、追い比べなら一発ある。

10R<三ツ巴>[買い目 7 2 9]
◎7、ハリケーン B3昇級後は8戦未勝利も、いずれも着差は10秒以内。安定性は一番の存在であり、4組相手ならV有望。
○2、タカシマフクマツ 相手が強化されても登坂力を生かした競馬で好走続き。ひと押し利けば今季2勝目も十分。
▲9、リックンフィーバー 詰めの甘さはあれど、今回もすんなり先手が可能な組み合わせになった。踏ん張り利けば前残り。

11R<上位拮抗>[買い目 10 5 2 7]
◎10、ライジンサン ここ2戦の走りを見ればデキの良化は歴然。一昨年、昨年と世代定量重賞を制覇しており、ここも首位有望。
○5、リュウセイウンカイ 今季17戦して馬券圏外は僅か2度。重賞初挑戦の銀河賞が小差4着であり、更にデキを上げたここなら。
▲2、カフカ 今季重賞3勝を挙げており、世代牝馬のトップと言える存在。折り合いに課題はあるが、踏ん張り利けば。
△7、ホクセイハリアー 近走のレースぶりに物足りなさは残るが、ここは先手が可能。銀河賞の勝ちっぷりを思えばヒケは取らない。

12R<決め手比べ>[買い目 3 2 7 1]
◎3、ホクセイタケタカラ 3戦連続馬券圏内、ここ2戦は障害もスムーズと好調。再度3組で前走の先着馬不在なら首位有望だ。
○2、タンジロウ 決め手はここでも上位の存在。レースぶりにムラのあるタイプだが、前走くらい流れに乗れば好勝負が可能。
▲7、スーパークイーン 障害がムラにアテにしづらさはあるものの、今回は3組に条件が下がっての一戦。ひと腰なら出番あり。
△1、レジェンドボス ここも楽先行が叶いそうな組み合わせ。前走が障害ひと腰でトップ抜けと好内容だったし、ひと押し利けば。


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